駄菓子文学館

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駄菓子文学館「その名は“とんやすい”」

作者:みんみんさん(愛知県) 私の駄菓子屋の思い出。そのお店は「とんやすい」です。 名前の由来は、問屋と安井(安...
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駄菓子文学館「遠足の楽しみを2倍にしてくれた駄菓子たち」

作者:HYさん(愛知県) 小学生時代の遠足の、楽しみはやっぱりお菓子だった。確か、500円が上限金額だったと思う。...
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駄菓子文学館「カバヤキャラメルとカバヤ文庫」

作者:※お名前文字化け(愛知県名古屋市) 今から60年ほど前のことですが、私の母親は駄菓子屋を営んでいました。 ...
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駄菓子文学館「今から30年位前になりますが…」

作者:KRさん(熊本県熊本市) 今から30年位前になりますが… 私の祖母は熊本市平田町の蓮台寺橋近くで駄菓子屋を...
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駄菓子文学館「オールウエイズ三丁目の夕日の時代」

作者:げんばかぶさん(愛知県) 私が駄菓子屋さん通いをしていたのは、もうかれこれ50数年も前になりますかねえ。映画...
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駄菓子文学館「黙って入るな 敷居を踏むな 風邪でもひいとったか」

作者:もよぞう(愛知県名古屋市) 実家の近所の駄菓子屋さんは、強面のおばあちゃんがいつも店番をしていました。見た目...
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駄菓子文学館「駄菓子屋さん それは小さな社交場」

作者:あいうえお菓子(愛知県名古屋市) 私は子供のころ、親の都合で転校が多かった。人見知りの私は中々友達ができなか...
お知らせ

駄菓子文学館 文学賞復活への道がスタート

キャラメル横丁では開業当初より大勢の駄菓子ファンのお客様から駄菓子に関する思い出や感動的なメール、エッセイなどを...